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おはなばたけnoやんきー

eighterです。twitterの裏アカと化してる。好き勝手書いていきます。

私はアイドルに夢を見ていないのかもしれない。

もう!いっぱい書いてたけど、続き書くのめんどくさくなっちゃったから、とりあえず全部あげちゃう!パート2!←



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ここ数日いろんなことがありましたね。
SMAP先輩の報道は、全ジャニヲタに何らかの感情を抱かせています。


いろんな情報が錯綜して、いろんな感情が錯綜している今、私はできるだけ多方向からの意見を見て、何が起こっているのかを判断しようと思いました。


まだ収束したとは言いたくない状況ですが、結論としては、

組織によくある問題が、ただただSMAPだったがために外に露呈し騒ぎになってしまっただけ。

だと思いました。


誰が良い悪いではない。
みんなに良かった部分があれば、悪かった部分もある。巡り合わせの悪さだって、時代の流れや、誤解のこじれ、情報伝達の複雑さ、いろんなことがあいまって結果こうなったのだと。

だけど
ジャニーズ事務所ブラック企業だから
と思うのは違うのではないか。

日本の中にはこんなゴタゴタ山ほどある。てゆうか、世界でもあるでしょ??
アップルとマイクロソフトとか、ディズニーとピクサーとか、詳しくはしらないけど、そんな感じでしょ??

と思いました。
だけど、自担じゃないからそんなに冷静なことが考えられるのかな。
そう考えているうちに、私の関ジャニ∞に対するスタンスにたどり着いたきがしました。


私はアイドルを夢として見ていないのではないか、現実として見ているのではないか。


ということです。


思えばライブを見ている間、私は現実を思い出すことが多い。
仕事のことや、友達のこと、家族のこと。。
今この瞬間はこの瞬間しかないんだから、いらんことかんがえてないで関ジャニ∞に集中しなきゃ!!とさえ思うこともあります。

そんな状況で、私は愛が少ないなー。みんなはこんなに細かいところまで見ているのに、私は自担の動きさえ全然みえてないじゃないかって落ち込むこともありました。(全然自担ばっかり目で追ってるけど←)

でも、こんどの先輩の騒動(+オーラスの忠義の件)があって、実感しました。

私は確実に、この人達を現実のものとして見ているんだということ。

それは、いわゆる盲目とかガチ恋とか言われるような、本当に男性として彼(ら)に恋心を抱いているわけではないです。

書き始めたものの、文字にするのは難しいですね(笑)

人としての尊敬。憧れ。と言ったらいいのでしょうか。